往復電鍵「White Eagle」のダストカバー
| 固定リンク
「趣味」カテゴリの記事
- スエーデン型ストレートキーの製作(通算製作番号No.1443号)(2026.06.25)
- IAMBIC型パドル(Glori-Ann No.1442号)の製作(Making an IAMBIC Type Paddle No.1442)(2026.06.05)
- 複式電鍵(Side Swiper) Prong horn Number 1441号)が完成しました。(2026.05.23)
- 精魂込めた手作り電鍵 Bug Key No.1440号が完成しました。(2026.04.25)
- スエーデン型Straight Key Helios No.1439号の製作 (Making a Sweden type Straight Key) (2026.03.21)



コメント
井伊OMおはようございます、「White Eagle」にダストカバーを付けると、一段と見栄えがよくなりますね
[カッコイイです]
ただ本来特徴の接点間隔を広く取り、ぶっ叩く、ひっぱたく事が出来るのでしょうか?問題が無いならば、金額が上がっても、ダストカバー付きのほうが、私は良いと思います。
投稿: 山田重典 | 2012年2月26日 (日) 09時21分
コメントをいただきありがとうございます。カバーはガタが少しでもあると振動するのでカバーは付けない考えでしたがカバーを希望される方がいましたので製作しました。最初にカバーを作ってその内寸に合わせてアクリルベースを削る方が正確に楽にできるのですが逆の工程は非常に難しいですね。接点の間隔は十分に広くできますのでぶっ叩き野郎には問題はありません。
投稿: 井伊 勝行 | 2012年2月26日 (日) 09時58分
こんにちは。
以前Glori-Annを製作して戴きました。その節は大変お世話になりました。
現在も大切に使用させていただいています。といっても電信はあまりやらなくなってますが。
White Eagleもなかなかかっこいいですね。また機会がありましたらお願いしたいと思います。
では。
投稿: Mulberry | 2012年2月28日 (火) 18時04分
コメントをいただきましてありがとうございます。カバー付きを希望された方がおられたので作ってみました。Glori-Ann
は健在のようですね。
投稿: 井伊 勝行 | 2012年2月29日 (水) 11時56分